新潟県の釣り禁止・立入禁止エリア
新潟県内6港で報告されている立入禁止エリア・釣り禁止区域の情報です。
上越市(農林水産課)・新潟県(上越地域振興局)の公式情報によると、港内の防砂堤・東ふ頭地区など漁港区域は立入禁止で、監視員がいないため転落事故があっても発見・救助が遅れる危険がある。2018年10月には立入禁止区域で釣りをしていた107人が…
詳しく見る ›新潟県(糸魚川地域整備部)の公式情報によると、糸魚川市内の漁港では防波堤への転落死亡事故が発生しており港内での釣りは禁止されている。能生漁港では西波止・東波止が立入禁止のフェンスで封鎖されており、釣りができるのは開放された岸壁・中波止に限ら…
詳しく見る ›新潟市(農林水産部)の公式情報によると、市が管理する漁港区域内の防波堤は、高波などの危険性が極めて高く釣り人の転落事故も発生していることから立入禁止。岸壁も漁業の妨げになるため立入禁止(無許可の立入・柵の損壊は法的措置の対象)とされています…
詳しく見る ›新潟市(農林水産部)の公式情報によると、市が管理する漁港区域内の防波堤は、高波などの危険性が極めて高く釣り人の転落事故も発生していることから立入禁止。岸壁も漁業の妨げになるため立入禁止(無許可の立入・柵の損壊は法的措置の対象)とされています…
詳しく見る ›新潟市(農林水産部)の公式情報によると、市が管理する漁港区域内の防波堤は、高波などの危険性が極めて高く釣り人の転落事故も発生していることから立入禁止。岸壁も漁業の妨げになるため立入禁止(無許可の立入・柵の損壊は法的措置の対象)とされています…
詳しく見る ›新潟県(糸魚川地域振興局)の公式情報によると、突然の高波や天候の急変・港内での荷役作業があるため、沖防波堤は安全性確保の観点から関係者以外立入禁止。2015年5月10日には沖防波堤で釣りをしていた方を含む2名が死亡する海難事故が発生したとさ…
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